近況報告  ~体育祭・練習試合・その他もろもろ~

■10月3日(火)体育祭
大高の体育祭はクラブ員のチカラが発揮されます。

軟式野球部は器具係。男女バレー部、水泳部とともに、競技に必要なモノのセッティングと撤去を担当します。
普段、お世話になっている方々への数少ない恩返しのチャンス。
たくさんの運動部がそれぞれの持ち場で、体育祭のスムーズな進行のために活躍してくれました。

今年は、耐震工事が行われているために、初めて?の外部での体育祭。
LACTABドーム(なみはやドーム)というすばらしい環境での体育祭でした。
生徒支援センターの先生方をはじめ、関係の先生方はもちろん、クラブ員も前日も遅くまで準備を。
そして、当日の運営。片付けと本当に活躍してくれました。

練習試合の近況

■9月10日(日) Open戦(6)PL学園 (PL学園軟式グラウンド)
 〔第1試合〕
 大阪 000 000 000 = 0 【森内・山根-中元】
 PL 101 000 11×  = 4

 〔第2試合〕
 PL 001 033 151 = 14
 大阪 000 002 300 =  5 【山根・大﨑-中元】 〔3塁打 森内〕

■9月23日(土) Open戦(7)立命館 (立命館高校グラウンド)
 〔第1試合〕
 大 阪 000 000 00 = 0 【森内・大﨑-中尾・森内】 
 立命館 001 001 41× = 7 

 〔第2試合〕 ※日没のため5回終了
 立命館 000 235 = 10
 大 阪 002 000 =  2 【山根-大﨑】

■10月9日(月) Open戦(8) 飾磨工業(姫路市立中島野球場)
 〔第1試合〕
 飾磨工 041 010 1 = 7
 大 阪 000 000 0 = 0 【山根-大﨑・中元】 〔2塁打 津田〕

 〔第2試合〕
 大 阪 000 100 000 = 1 【森内-中元】 〔2塁打 農本・大﨑〕
 飾磨工 011 000 00×  = 2

☆☆☆今後の予定☆☆☆
10月29日(日) Open戦(9)龍谷大平安・大同大大同(於 平安亀岡グラウンド) 時間未定
11月 5日(日) Open戦(10)六甲学院   (於 大高第3グラウンド) 時間未定
11月12日(日) Open戦(11)都島工業   (於 大高第3グラウンド) 時間未定

足元を踏み固めて

新チーム11人で臨んだ秋季大会は、1回戦で敗退となりました。
応援に駆けつけてくださったみなさまありがとうございました。

昨日は、それを踏まえて選手たちでミーティングを行いました。
チームの課題、それを克服するために何をしていくのか。
練習メニューも含めて、自分たちで考えていきます。

夏の大会前に、大高軟式野球部OBであり元プロ野球選手の清水章夫さんがきてくださり、
選手に対して話してくださった中に、

「毎日の練習が楽しくて仕方なかった。練習すればするほど、自分がうまくなれるから」
というお話がありました。技量の不足は練習あるのみ。
しかしながら、少ないメンバーではできないこともたくさんあります。
それでも、練習への臨み方一つで、つけられる力は大きく変わると考えています。
清水さんの言葉にそのヒントが隠されている気がします。

また、こんなこともおっしゃっていました。
「(ピッチャーとして)撃ち取った打球を野手がエラーしたときに、どう考えるか。
あいつがエラーしたからと捉えるか、エラーするような打球を打たれた、自分の責任と捉えるか。」
自分の弱さを、他人に置き換えないこと。
誰かのエラーをチーム全員で背負えるかどうか。
One for all. All for one. ですね。

まだまだ発展途上のチーム。
来春までの時間を、どれだけ自分の”武器”を磨く時間として費やせるか。
これからです。

9/3(日)秋季大阪大会 1回戦
あべの翔学 040 021 102 = 10
大   阪 000 201 100 =  4 〔森内・大﨑・中元・山根-中元・大﨑・中元〕 〔2塁打 津田・大﨑・中元〕

★★★これまでの練習試合 結果 ★★★
8/25( ) 桃山学院高校(長居球場) ※時間制限により、8回まで〕
大  阪 000 000 11 = 2 〔森内・大﨑-中元〕 〔2塁打 津田〕
桃山学院 300 000 0×  = 3 

8/27( ) 大商学園高校(第三グラウンド)
【第1試合】
大  阪 000 011 001 = 3 〔大﨑・中元-中元・大﨑〕 
大商学園 010 001 12×  = 5

【第2試合】
大商学園 320 010 7 = 13
大  阪 000 000 0 =  0 〔又川・仲・中元-中元・大﨑〕

8/28(月) 関西大学第一高校
【第1試合】
関大第一 200 010 013 = 7
大  阪 300 040 10×  = 8 

【第2試合】
大  阪 100 000 0 = 1 〔山根・中元-中尾〕
関大第一 000 101 0 = 2

☆☆☆ 今後の予定 ☆☆☆
9/10(日) PL学園高校 10:00開始(PL軟式グラウンド)
9/17(日) 京都学園高校 時間未定(本校第三グラウンド)
9/23(日) 立命館高校  時間未定(立命館グラウンド)
10/29(日)龍谷大平安高校(平安亀岡グラウンド)

3年生のお疲れさま会

おはようございます。25日が始業式という学校が多い中、本校は9月1日が始業式です。
最後の一週間となりました。

さて、昨日は練習の後に3年生を含めた部員と保護者の皆様での焼肉会でした。例年は本校の食堂前で行なうのですが、今年は耐震工事の影響で初めて近くのお店で行ないました。

前部長のはまちゃん、現部長の龍太郎の挨拶にもあったのですが、本当にあのような場を用意してくださった保護者の皆様には感謝しかありません。日頃、ゆっくりとお話する機会が無い中で、約2時間程度でしたが、色々なお話を聴くことが出来ましたし、逆にさせていただけたこともありました。また、部員たちの雰囲気を感じてもらえる機会にもなったのではないでしょうか。

以前からお伝えしているように、本校の軟式野球部は“つながり”を大切にしています。
過去の伝統とのつながり、人と人とのつながり、そんな中でチーム大高のような応援されるクラブを目指しています。
秋大会が来週に迫ってきました。今日、明日と最後の練習試合があります。3年生が審判に来てくれます。
こういうのが大高らしさかなぁと思います。

11人と少ない部員のなかで、1つずつ積み上げていく。
その1つひとつを大切にしていきたいと思います。

七転八起

お盆休みを経て、夏休み中の新チームの活動は、第2ステージに入っています。

20日、新チーム初の練習試合。
市立堺高校と対戦させていただきました。

1試合目
大阪 001 101 110 = 4 【森内・大﨑-中元】 〔二塁打 中元〕
堺  011 020 01×  = 5

2試合目
堺  000 10 = 1
大阪 010 00 = 1 【大﨑・中元-中元・大﨑】

チームの半分が、この日初めて高校球児として試合に臨んだものたちでした。
チームとしても経験が浅く、とても若いチーム。
だからこそ、一人ひとりの”想い”が問われます。

人・もの・場所・すべての事象に対して、「限られた~」と考えるか、
「これだけの~」と考えるか。
どんな場面でも学び・成長する材料は転がっています。
まずは、秋の大会までに、一人ひとりがどれだけの材料を見つけられるかです。
収得していくには時間が要りますが、見つけられるかは自分の気持ちしだい。
いままでのような”下級生の甘え”は成長の妨げとなります。
チームの一員という自覚、「まぁ、いいか」を見逃さない厳しさ、
「一緒に、やろうや!」というつながりetc…
変化する部分が多分にありますので、たのしみなチームです。

本日は、午後から桃山学院高校との練習試合が組まれています。
一試合ずつ成長できればと考えています。

☆☆☆ 今後の予定 ☆☆☆
8/25(金) OPEN戦(2) 桃山学院高校 (於 長居公園野球場 14:30開始予定)
8/27(日) OPEN戦(3) 大商学園高校 (於 第三グラウンド 13:00開始予定)
8/28(月) OPEN戦(4) 関西大学第一高校(於 山田球場    9:00開始予定)
9/ 3(日) 秋季大会1回戦  あべの翔学高校(於 美原総合スポーツセンター 12:30開始予定)

一区切り

甲子園では熱戦が繰り広げられるなか、私たち軟式野球部では新チーム発足から2週間ほどがたちました。

新キャプテンは中尾、副キャプテンは森内となりました。中尾は高校から野球を始めたので、技術的にはまだまだ未熟ですが、努力することについてはピカイチです。森内はどちらかと言えば技術で引っ張るタイプ。今年は2年生自身に決めさせました。自分たちで選んだ幹部だからこそ、しっかりと支えてもらいたいと思います。

練習では最初は3年ロスと言いますか、やはり甘えていたところがあったのでしょう。チームのリズムは正直良くなかったですが、ここ最近は2年生に少し引っ張る意識、1年生も“気付いて行動”が出来つつあるように思います。中尾もアップでしっかりと声が出てきていますし、まぁこのチームは成長するかなという兆しがあります。

しかし、人数が11人というのはかなりの不自由さで、昨日も実践練習をしたのですが、今までと同じとはいきません。OBがこの期間は来てくれるので助かるのですが・・・メニューの工夫も迫られています。

さて、今日から18日までは自主練期間。家のこともしてもらいたいですし、宿題も・・・あとは甲子園での試合をみながら野球の勉強もしてもらいたいですね。私たち顧問もこの期間はゆっくりとしたいところですが、校務やら研修やら・・・まぁ限られた時間の中で充電したいと思います。

暑い日々が続きます。どうぞ無理をなさらぬよう、ご自愛ください。

ひと夏の終わり

おはようございます。
あっという間の夏の大会が昨日終わりました。

暑い中お越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。
球場に足を運んでいただき、応援していただけることを選手たちは喜んでいました。

万全の状態で夏大会を迎えることは出来ませんでしたが、彼らはよくやってくれました。
結果よりも、この試合で見せた彼らの頑張りを大切にしたいと思います。

最後のミーティングでも話をしましたが、試合前日の練習でエースの竜田が「このチームほんまに楽しかった。」と言っていました。個性的なキャラが多く正直、なかなかまとまらなかったチームでしたが試合で投げ続けたエースがこう言ったことが私(池ノ内)にとってはすごくありがたく、彼らが歩んできた日々が少しでも彼らの糧になってくれているのかなぁと嬉しく思いました。

さて、本日からは新チームが始動します。伝統は引き継ぎつつもしばらくは“原点回帰”をテーマに掲げていきます。
11人とかなり人数が減りますが、この環境のなかでやれることをやる。“勝てるチーム”を模索したいと思います。

第62回全国高等学校軟式野球選手権 大阪大会開会式

本日、住之江公園野球場にて第62回全国高等学校”軟式野球選手権 大阪大会の開会式に参加してきました。
いよいよ、夏の選手権が始まります。
大高軟式野球部は15番目に入場。
私(中西)も池ノ内先生も、そして、是澤先生も球場内の役員として、
選手をグラウンドの中から見守らせてもらいました。
入場行進には、チームの”色”がでます。
”よい行進”をしているチームは、”気持ちの良い野球をするよいチーム”であると私たちは考えます。

大高の選手たちはスタンドの人々の目に、どのように映っていたのでしょうか。
選手たちはどんな想いを抱いていたのでしょうか。

本日より、”2017年大阪の夏”が始まりました。
パンフレットには、今年はこのような言葉が載っています。
一つの動きを徹底し、目の前のプレーに集中する。
そんな我々のスローガン【一究徹底】。
この夏、想像を超える試合で勝ち抜きます!

濱田・鹿児島・松尾、3人の幹部が考えてくれました。

この言葉のように、一つひとつを心に刻み込むように野球ができたらと思います。

他府県では、練習試合を組ませていただいた学校は続々と府県大会を勝ち抜き、
地方大会への出場を決めています。
次は、明石で対戦できるよう、勝ちを積み上げていきたいと思います。

本来予定されていた1回戦は不戦勝となりました。
よって、初戦は以下のようになります。

2回戦 7/30(日) 対 初芝富田林と藤井寺工科の勝者(第一試合 9:00試合開始予定)

 

ご声援のほど、よろしくお願い致します。

練習試合の結果

夏の大会前の強化試合。

7月17日(月) 奈良学園登美ヶ丘高校
 第1試合
 大  阪 102 000 010 = 4 【竜田-鹿児島】 【三塁打 上原・二塁打 辻】
 登美ヶ丘 000 000 000 = 0

 第2試合   (雷鳴のため7回終了)
 登美ヶ丘 000 300 00 = 3
 大  阪 000 100 00 = 1  【山本(涼)・森内・上原-鹿児島】 【二塁打 辻・松尾】

7月19日(水)  立命館高校
 第1試合
 大 阪 000 100 0 = 1   【竜田・上原-山本(悠)】
 立命館 432 000 ×  = 9 
 
 第2試合    (日没のため5回終了)
 立命館 200 10 = 3
 大 阪 000 00 = 0  【上原・森内-中元】   【二塁打 中元】

★★★今後の予定★★★
7月25日(火) 第62回全国高等学校軟式野球大阪大会 開会式 於 住之江公園野球場 (9:00~)

7月27日(木) 第1回戦 生野工業高校 於 住之江公園野球場 (9:00~)

夏に向けて

時系列をおって近況報告いたします。

7/2(日) 第62回 全国高等学校軟式野球選手権大阪大会の抽選会。
春季大会ベスト4のため、大高軟式野球部は第4シード。ですから、今回はクジを引かずに対戦相手が埋まるのを待つ立場でした。
初戦は、7月27日(木) 住之江公園野球場の第一試合。生野工業高校に決まりました。
一つずつ大事に勝ち上がっていくこと。春から大切にしていることです。
積み重ねて、明石へ向かいたいと思います。

7/8(土)~9(日) 和歌山新宮遠征
 和歌山県の新宮高校へ遠征に行かせていただきました。
このチームでは2度目の合宿。新宮高校内の施設に宿泊させていただきました。
今回は、大部屋をお借りし、全員で寝泊り。大会直前のチームにとって、とてもよい経験になったことでしょう。
昼過ぎに出発し、夕方到着したとのきには、もう一つの対戦相手愛知県の東邦高校がノックをしている最中でした。
元気のよいプレー。きびきびした動きの好印象のチーム。
その中で目を引いたのが、ポロシャツ姿でノックを撃っていた生徒(あとでお聞きすると学生コーチということでした)。
軽快なノックもさることながら、彼を中心に前向きに野球に取り組む姿勢がとてもすがすがしく感じました。

試合は、東邦高校(愛知)との変則ダブルヘッダー。
第一試合の東邦・新宮戦は、わたし(中西)と池ノ内先生は、夏の大会へ向けて審判の練習。
チームカラーの違いはもちろんですが、他府県との試合は、”野球の違い”も体感でき新鮮で刺激があります。
いろいろな野球に触れることは、必ず自分たちのパフォーマンスにもつながります。
大高の選手たちも各々、感じてもらえたら遠方まできた甲斐があるのですが・・・どうだったのでしょう。

さて、第二試合は大高と東邦。
大阪 000 010 1 = 2 竜田-鹿児島
東邦 200 000 0 = 2
雷鳴が聞こえてきたので、8回途中で中断。その後回復せず、7回までのスコアで引き分けということになりました。
終盤追い上ることができたものの、エンジンの掛かりが遅め。
”初回の第1球からフルスロットルで臨む”
当たり前のことですが、大会直前に再確認できました。
第三試合は降雨により中止。
残念ではありましたが、今回、貴重は機会をいただいたことに感謝したいと思います。

7月11日(火) 私学大会準決勝 阪南大学高校
4限までの学期末授業を受けた後、大泉緑地にて私学大会準決勝に臨みました。
大阪 001 100 1 = 3 竜田-鹿児島
阪南 040 150 ×  =10
決めるべき1球の差がこの得点差。
反省がはっきりと見えた試合でした。

7月15日(土) 練習試合 飾磨工業
成績発表が行われ、一喜一憂ののち、この日は姫路への遠征。
春の岡山遠征で同じ宿舎であった飾磨工業さんとのマッチメイクができました。
第1試合
大阪 000 010 010 = 2 上原・竜田-鹿児島
飾磨 000 040 10×  = 5

第2試合 日没のため5回まで
飾磨 420 00 = 6
大阪 000 21 = 3 山本(涼)・竜田-鹿児島

出塁した後のほんのわずかな遅れやミスをついて、次の塁を狙う飾磨工業。
中盤から追い上げはしましたが、プレーを完了させること。そして、野球の流れの大切さを感じてくれたことでしょう。
夏へ向けて、意識するポイントがまた一つ確認できました。

★★★今後の予定★★★
7月17日(月) 奈良学園登美ヶ丘  (奈良学園登美ケ丘高校グラウンド)  13:00開始予定
7月19日(水) 立命館       (中の島スポーツグラウンドB面)   15:00開始予定
7月27日(木) 選手権大会 第1回戦 生野工業 (住之江公園野球場)    9:00開始予定
7月30日(日) 選手権大会 第2回戦 初芝富田林・藤井寺工科の勝者(住之江公園野球場) 9:00開始予定

近況報告

しばらく更新が滞ってしまいました。

日曜日に予定されておりました私学大会準決勝・決勝戦は雨天のため延期となりました。
現在、日程を調整中ですが、7月11日(火)の午後からを予定しております。

オープン戦の結果

6月11日(日)
村野工業高校
第1試合
村工 002 000 000 = 2
大阪 000 000 100 = 1 〔森内・上原-鹿児島〕 〔2塁打 辻〕

第2試合
大阪 000 010 110 = 3 〔山本(涼)・上原-鹿児島・大﨑〕 〔2塁打 山本(涼)〕
村工 000 010 000 = 1

6月17日(土)
天理高校
大阪 000 022 000 =  4 〔上原・竜田-鹿児島〕 〔2塁打 上原〕
天理 300 000 062 = 11

6月18日(日)
長尾高校
第1試合
長尾 001 001 000 = 2
大阪 100 010 000 = 2  〔上原・森内-鹿児島〕 〔2塁打 濵田・鹿児島〕

第2試合
大阪 000 000 001 = 1  〔竜田・森内-大﨑・鹿児島〕 
長尾 000 050 01×  = 6

★★★今後の予定★★★
7月 2日(日)  選手権大会抽選会
7月 9日(日)  東邦高校・新宮高校          (於 新宮高校グラウンド)
7月11日(火)  私学大会準決勝 阪南大高校      (於 大泉緑地予定)
7月15日(土)  飾磨工業高校             (於 飾磨工業高校グラウンド)
7月17日(月)  奈良学園登美が丘高校・関西大学第一高校(於 奈良学園登美が丘高校グラウンド)
7月19日(水)  立命館高校              (於 吹田市中の島スポーツグラウンドB面)